1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/03(日) 10:54:19.78 ID:9rH66bN8o
途中まで書いてずっと手元で温めたままになっていたものがあったので書き上げてみました。
俺ガイル7巻終了直後からの話です。
秋の修学旅行シーズンなのでちょうどいいかなと。
中身は保障できません。

[八幡「修学旅行から帰ってきたら……」]の続きを読む
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/30(水) 10:36:53.84 ID:EveARcp60

八幡「え」

雪ノ下「なにかしら。せっかくのプレゼントを、まさか受けとれないとでも言うつもり?」

八幡「いや、意外だっただけだ」

八幡「ありがとな」

雪ノ下「どういたしまして。早速開けてみて欲しいのだけど」

八幡「ああ」

八幡(大した包みじゃないし、小物か?)

八幡「……これは?」

雪ノ下「私の部屋の鍵よ」

[雪ノ下「比企谷君、誕生日プレゼントをあげるわ」]の続きを読む
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/29(火) 16:32:29.06 ID:zFcr5y+g0

雪ノ下「ふふふ、もうどうしたの、比企谷君。そんなに畏まって」
[八幡「酒を飲んだ雪ノ下がにこにこ笑いだしてかわいい」]の続きを読む
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13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/28(日) 14:54:16.92 ID:q/rgvqVLO

ハルヒ「この中に宇宙人未来人異世界人超能力者はいらっしゃるかしら? いるのならわたくしの所にいらっしゃいなさいな」

振り向いておどろいた。
金髪、縦ロール、フリフリのレースが付いた特注と思われる制服。


物凄いお嬢様がそこにいた。

[ハルヒ「ごきげんよう・・・・」]の続きを読む
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7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/28(月) 01:07:54.88 ID:5YKPkKai0

妹「お医者さんごっこと称して触診とも言えぬような気持ちの悪い触り方をしてましたよね」

兄「あ、あれは違う。純粋に幼心から医者に憧れていたんだ」

妹「信じられませんね。私はあの脂ぎった中年のような兄の濁った瞳を片時として忘れたことがありません」

兄「」
[妹「兄さん、小さい頃私に変なことしませんでした?」兄「ドキッ」]の続きを読む
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