進撃の巨人

ここでは、「進撃の巨人」 に関する記事を紹介しています。

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/13(月) 15:03:38.49 :YIZhglKE0


ミカサ「エレン……やっと追いついた……(ジリジリ)」

エレン「あ……み、ミカサ……! (ガクガク)」

ミカサ「わかってる。溜まってるんでしょ? もう半月もしてないから」

エレン「う、うるせぇよ! お前には関係ないだろ!」

ミカサ「エレンに関することで私に関係がないことなんて無い。エレンの体調管理も私の責務……(ジリジリ)」

エレン「も、もうほっといてくれよ! 俺はイヤなんだよ! お前に何回も何回もされるのが!」

ミカサ「大丈夫、すべて私に任せておけばいい。絶対に痛くしないから」

エレン「くっ……ああもう! わかったよ! それでお前が満足するならすりゃいいだろ!」

ミカサ「エレン……そう言ってくれると思ってた」

エレン「もう煮るなり焼くなりお前の好きにしろ!」

ミカサ「煮ないし焼かない。さぁエレン、耳掻きするから頭をここへ(ポンポン)」

エレン「痛くするなよ! あと奥行くときは言えよ! 絶対だからな!」
[ミカサ「溜まってるんでしょ?」 エレン「ンギモッヂイイ!!」 ]の続きを読む
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 00:18:42.27 :6vrZSyAM0


エレン「どうやってこんなの撮ったんだよ」

アルミン「やばいよ…やばいよ…(絶望)」

ライナー「ちょwwwww腹筋やべぇwwww」

ジャン「ミカサ…ミカサっ!…うっ…!」シコシコ

コニー「zzz」

ベルトルト「しかし、凄い腹筋だな…羨ましいくらいだ」

エレン「じゃあ、IDの数だけお前ら腹筋な」
[エレン「ミカサのヌード写真が出回っている!」 ]の続きを読む
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/30(火) 06:26:15.54 :TZZsaqvG0


「惚れ薬……?」

 昼時。普段なら必ず一緒に行くエレンを先に一人行かせて後、
ミカサは僕に真剣な表情でそう言った。

「そう。アルミンなら惚れ薬を知ってるはず」
「いや、まぁ知ってはいるけど……」

 古い本で読んだことがある。
その薬を飲んだ人間は飲んだ後最初に見た人間を
それまでその人をどう思ってたとかを無視して好きになるという、
いわゆる人の心を操る薬。

「一応聞くけど、作ってどうするつもりなんだい?」
「使う」
「……誰に?」
「エレンに」

 ミカサはそれはもう当たり前のようにそういった。
[ミカサ「アルミン、惚れ薬を作って」 ]の続きを読む
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/05(日) 13:49:57.06 :OdHCfAUJ0


 
エレン「は?」

ミカサ「だから……その……」 モジモジ

エレン「何言ってんだ、ミカサ。お前のウォールマリア……?」

ミカサ「っ///」 ダッ

エレン「あっ! どこ行くんだよ!」

エレン「ったく……どうしたってんだ」

ライナー「あー、エレン」

エレン「ん? 何だよライナー」

ライナー「不本意ながら一部始終見せてもらったが……ありゃ愛の告白だ」

エレン「愛の告白ぅ?」

ライナー「その、つまり……ミカサはセックスしたいと言ったんだ、お前と」

エレン「セ、セックスって……この前俺とライナーがした奴か?」

ライナー「そうだ……女性の場合はまたちょっと違うがな……」

エレン「まさか、ミカサが俺を誘うわけ……」

ライナー「はぁ……お前はもう少し自分の魅力に気付いたほうがいい」

[ミカサ「エレンの巨人で私のウォールマリアを突破しても構わない」]の続きを読む
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 21:37:43.52 :O3lcwuWC0


夜・食堂

エレン「ん?あぁ、どこだ」

ミカサ「とってあげる…」ブチッ

エレン「いってぇっ!?」

ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」

アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」

ミカサ「取った埃、捨ててくるから」

エレン「? お、おう」

アルミン「エレン、僕なんだかいやな予感がするよ…(小声」

エレン「あぁ?あんなもんいつも通りだろ」
[ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」 ]の続きを読む
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